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アダナ ヒルトン Saの写真
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アダナ ヒルトン Sa

Adana Hilton Sa

ホテルの評価:

 (5)

ホテルの口コミや評判 ホテルの予約
この高級ホテルは川岸の遊歩道沿いにあります。

アダナ ヒルトン SAには、2 軒のレストランのほか、屋外テニスコートがあります。
その他のアメニティとして、コンシェルジュ デスク、バー / ラウンジもご利用いただけます。

液晶テレビではプレミアム衛星放送チャンネルをご覧いただけます。
客室はMP3 ドッキング ステーション、独立した浴槽とシャワーと化粧鏡を備えたバスルームがあります。

アダナ ヒルトン Saの設備やアメニティ

ホテルタイプ

ホテル

部屋タイプ

ツイン エグゼクティブルーム プラス、キング エグゼクティブルーム プラス、ツイン ヒルトン ゲストルーム、キング ヒルトン デラックス、キング ヒルトン ゲストルーム、キング エグゼクティブ ルーム、ツイン ヒルトン デラックス、キング リバー スイート

チェックイン・アウト

チェックイン:1 PM、チェックアウト:Noon(正午)

ホテル設備やサービス

バー / ラウンジ、ベビーシッターサービス、エレベーター、フィットネス施設、屋内プール、ホテル内にレストラン、屋外プール、ヘアサロン、ATM / 銀行、ギフトショップ、ニューススタンド、敷地内でのショッピング、複数の大小会議室、音響映像設備、秘書サービス、ビジネス サービス、コンピュータ貸し出し、子供向き、公共エリアにエアコン、パティオ、バーベキュー グリル、ランドリー設備、外貨両替、フィットネス センター、無料駐車場、子供用プール、ルームサービス (24 時間)、セーフティ ボックス (フロントデスク内)、靴磨きサービス、複数の言語を話すスタッフ、24 時間対応フロントデスク、ビジネス センター、ドライクリーニング サービス、宴会場、バンケットルーム (宴会場)、美容サービス、コンシェルジュ デスク、フルサービス スパ、公共の場にインターネットアクセス (高速)、複数の小会議室、スチーム サウナ、ウェディング サービス、敷地内でのテニス

アメニティ

エアコン、モーニング コール、ミニバー、ファックス、バスルーム付き、ヘアドライヤー、デスク、有料ムービー、留守番電話、ベビーベッドあり、高速インターネット アクセス、バスルーム電話、直通電話、プレミアム テレビ チャンネル、電子キー、シャワー、浴槽別、衛星放送チャンネル

ポリシー

小型ペットのみ

※地図上の「PHOTO」マーカーをクリックすると、その位置で撮られた写真が見れます。
※オレンジの人型アイコンを地図上へ持っていくことで、周辺の景色が見れます。

周辺のレクリエーションや施設
ジョギング用トラック
釣り
乗馬
水泳
ハイキング、サイクリング用トレイル
ヨット
スキューバダイビング
水上スキー
エアロビクス
ペットの保証金が必要
ウィンドサーフィン
モーター ボート

アダナ ヒルトン Saの料金や空室確認
(例:2011/05/23) (例:2011/05/25)

※日付を指定せず、このまま検索しましても、各部屋の空室情報は確認できます。

アダナ ヒルトン Saに関連する動画

※機械的に取得しているため、必ずしも関連のある動画ばかりではありません。

トルコ(アダナ)への航空券やチケット

航空券の金額

85000円~145000円

航空会社や航空券の種類

トルコ航空指定、アムネットツアーセンター大阪支店、FIX、エコノミー

航空券の特徴

直行便で行く、指定した航空会社でマイル加算、PEX航空券、早割り航空券、オープンジョー可

出発地(空港)

大阪(関空)

目的地(都市名)

アムステルダム、バルセロナ、ベルリン、ブレーメン、ブリュッセル、ブダペスト、コペンハーゲン、デュッセルドルフ、フランクフルト、イエテボリ、ジュネーブ、ハンブルク、ヘルシンキ、イスタンブール、ライプチヒ、ロンドン、マドリード、ミュンヘン、ミラノ、オスロ、パリ、プラハ、リガ(ラトビア)、ローマ、ストックホルム、シュツットガルト、ベネチア、ウィーン、ワルシャワ、チューリヒ、アンカラ、イズミール、AGRI、アダナ、アディヤマン、ハタイ、アンタルヤ、ウシャク、VAN、ELAZIG、ERZINCAN、ERZURUM、エスキシェヒール、KAYSERI、KAHRAMANMARAS、GAZIANTEP、KONYA、SIVAS、SANLIURFA、サムスン、スィノップ、DALMAN、チャナッカレ、ディヤルバクル、デニズリ、TRABZON、ネヴシェヒル、バトマン、ボドルム、マーディン、マラチャ、ミュンスター/オスナブリュック、MERZIFON、ERCAN

航空券の金額

85000円~145000円

航空会社や航空券の種類

トルコ航空指定、株式会社ゼロワントラベル、FIX/OPEN、エコノミー

航空券の特徴

指定した航空会社でマイル加算、PEX航空券、早割り航空券、クレジットカード決済OK、オープンジョー可

出発地(空港)

大阪(関空)

目的地(都市名)

アムステルダム、バルセロナ、ベルリン、ブレーメン、ブリュッセル、ブダペスト、コペンハーゲン、デュッセルドルフ、フランクフルト、イエテボリ、ジュネーブ、ハンブルク、ヘルシンキ、イスタンブール、ライプチヒ、ロンドン、マドリード、ミュンヘン、ミラノ、オスロ、パリ、プラハ、リガ(ラトビア)、ローマ、ストックホルム、シュツットガルト、ベネチア、ウィーン、ワルシャワ、チューリヒ、アンカラ、イズミール、AGRI、アダナ、アディヤマン、ハタイ、アンタルヤ、ウシャク、VAN、ELAZIG、ERZINCAN、ERZURUM、エスキシェヒール、KAYSERI、KAHRAMANMARAS、GAZIANTEP、KONYA、SIVAS、SANLIURFA、サムスン、スィノップ、DALMAN、チャナッカレ、ディヤルバクル、デニズリ、TRABZON、ネヴシェヒル、バトマン、ボドルム、マーディン、マラチャ、ミュンスター/オスナブリュック、MERZIFON、ERCAN

航空券の金額

85000円~145000円

航空会社や航空券の種類

トルコ航空指定、アムネットツアーセンター大阪支店、FIX、エコノミー

航空券の特徴

直行便で行く、指定した航空会社でマイル加算、PEX航空券、早割り航空券、オープンジョー可

出発地(空港)

東京(成田)

目的地(都市名)

アムステルダム、マラガ、アテネ、バクー、バルセロナ、ベオグラード、ベルリン、バーミンガム(イギリス)、ボローニャ、ブレーメン、ブリュッセル、ブダペスト、ケルン、カサブランカ、コペンハーゲン、ダブリン、デュッセルドルフ、フランクフルト、イエテボリ、ジュネーブ、ハノーバー、ハンブルク、ヘルシンキ、イスタンブール、ライプチヒ、サンクトペテルブルク、リスボン、リュブリャナ、ロンドン、リヨン、マドリード、マンチェスター(イギリス)、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、ニース、ニュルンベルク、オスロ、パリ、プラハ、リガ(ラトビア)、ローマ、テサロニキ、ストックホルム、シュツットガルト、ベネチア、ウィーン、バレンシア(スペイン)、ワルシャワ、ザグレブ、チューリヒ、アレキサンドリア、アンマン、アブダビ、バーレーン、ベイルート、カイロ、ダマスカス、ダンマン、ドーハ、ジェッダ、ハルツーム、クウェート、マスカット、メディナ、MASHAD、シラーズ、TABRIZ、テヘラン、アンカラ、イズミール、AGRI、アダナ、アディヤマン、ハタイ、アンタルヤ、ウシャク、VAN、ELAZIG、エスキシェヒール、KAYSERI、KAHRAMANMARAS、GAZIANTEP、KONYA、SIVAS、SANLIURFA、サムスン、スィノップ、DALMAN、チャナッカレ、ディヤルバクル、デニズリ、TRABZON、ネヴシェヒル、バトマン、ボドルム、マーディン、マラチャ、ミュンスター/オスナブリュック、MERZIFON、ERCAN、ERZINCAN、ERZURUM

航空券の金額

85000円~145000円

航空会社や航空券の種類

トルコ航空指定、フレックスくらべるトラベル、FIX/OPEN、エコノミー

航空券の特徴

直行便で行く、PEX航空券、早割り航空券、クレジットカード決済OK、オープンジョー可

出発地(空港)

大阪(関空)

目的地(都市名)

イスタンブール、アダナ、アンカラ、エスキシェヒール、KAYSERI、アンタルヤ、バトマン、ボドルム、チャナッカレ、ディヤルバクル、DALMAN、デニズリ、ERZINCAN、ERZURUM、ELAZIG、GAZIANTEP、ハタイ、イズミール、KARS、KONYA、マラチャ、ミュンスター/オスナブリュック、MERZIFON、ネヴシェヒル、SANLIURFA、スィノップ、サムスン、TRABZON、VAN、SIVAS、アディヤマン、AGRI、ERCAN、KAHRAMANMARAS、マーディン、ウシャク

航空券の金額

85000円~145000円

航空会社や航空券の種類

トルコ航空指定、フレックスくらべるトラベル、FIX/OPEN、エコノミー

航空券の特徴

直行便で行く、PEX航空券、早割り航空券、クレジットカード決済OK、オープンジョー可

出発地(空港)

東京(成田)

目的地(都市名)

イスタンブール、アダナ、アンカラ、エスキシェヒール、KAYSERI、アンタルヤ、バトマン、ボドルム、チャナッカレ、ディヤルバクル、DALMAN、デニズリ、ERZINCAN、ERZURUM、ELAZIG、GAZIANTEP、ハタイ、イズミール、KARS、KONYA、マラチャ、ミュンスター/オスナブリュック、MERZIFON、ネヴシェヒル、SANLIURFA、スィノップ、サムスン、TRABZON、VAN、SIVAS、アディヤマン、AGRI、ERCAN、KAHRAMANMARAS、マーディン、ウシャク

航空券の金額

85000円~145000円

航空会社や航空券の種類

トルコ航空指定、株式会社ゼロワントラベル、FIX/OPEN、エコノミー

航空券の特徴

指定した航空会社でマイル加算、PEX航空券、早割り航空券、クレジットカード決済OK、オープンジョー可

出発地(空港)

東京(成田)

目的地(都市名)

アムステルダム、バルセロナ、ベルリン、ブレーメン、ブリュッセル、ブダペスト、コペンハーゲン、デュッセルドルフ、フランクフルト、イエテボリ、ジュネーブ、ハンブルク、ヘルシンキ、イスタンブール、ライプチヒ、ロンドン、マドリード、ミュンヘン、ミラノ、オスロ、パリ、プラハ、リガ(ラトビア)、ローマ、ストックホルム、シュツットガルト、ベネチア、ウィーン、ワルシャワ、チューリヒ、マラガ、アテネ、バクー、ベオグラード、バーミンガム(イギリス)、ボローニャ、ケルン、カサブランカ、ダブリン、ハノーバー、サンクトペテルブルク、リスボン、リュブリャナ、リヨン、マンチェスター(イギリス)、ニース、モスクワ、ニュルンベルク、テサロニキ、バレンシア(スペイン)、ザグレブ、アレキサンドリア、アンマン、アブダビ、バーレーン、ベイルート、カイロ、ダマスカス、ダンマン、ドーハ、ジェッダ、ハルツーム、クウェート、マスカット、メディナ、MASHAD、シラーズ、TABRIZ、テヘラン、アンカラ、イズミール、AGRI、アダナ、アディヤマン、ハタイ、アンタルヤ、ウシャク、VAN、ELAZIG、ERZINCAN、エスキシェヒール、KAYSERI、KAHRAMANMARAS、GAZIANTEP、KONYA、SIVAS、SANLIURFA、サムスン、スィノップ、DALMAN、チャナッカレ、ディヤルバクル、デニズリ、TRABZON、ネヴシェヒル、バトマン、ボドルム、マーディン、マラチャ、ミュンスター/オスナブリュック、MERZIFON、ERCAN

トルコ(アダナ)に関する質問と回答

※機械的に取得しているため、必ずしも関連のある質問と回答ばかりではありません。

現在、南トルコ11日間ツアー(訪問都市はボトルム、カシュ、アンタルヤ、アランヤ、シリフケ、アダナなど)を検討中です。
出発設定日が7月~12月のみしかなく今のところツアーが決定しそうな出発日は7月12日だそうです。
実は4年前の7月下旬に一般的はトルコ周遊ツアー(イスタンブール、カッパドキア、パムッカレ、エフェソス、アンカラなど)に参加しましたが、あまりの暑さ(特にパムッカレ、エフェソスは40度)にせっかくの初トルコ旅行が台無しになってしまった経験がありそれで迷っています。
以前トルコ人の方からトルコ旅行は5月~6月がベストシーズンと伺い今度行くときは絶対その時期に行くぞと決めていたのですが。
この南トルコの都市もやはり7月中旬はかなり暑いのでしょうか?
旅行には適さないでしょうか?
この南トルコの地域は海と山に囲まれ海中遺跡もあり大変美しいとの事で是非行ってみたいのですが、なかなか南トルコ限定のツアーがなく、あってもなかなか人が集まらず出発が決定しないのです。
どなたかおわかりになる方、この地域のこの時期の気温、気候等詳しく教えてください。
またこの訪問都市に行かれた方、旅行の感想、情報等色々おしえてください。
よろしくお願いいたします。

毎年7月に1週間ほどアンタルヤ近郊の海に旅行に行きますが、かなり暑いです。
砂浜も素足では熱くて歩けないくらいだったりします。
3年前に行った時はオリンポスで山火事も起こっていました。
日中、遺跡等に行かれるのでしたら暑さ対策、日焼け対策等は万全にしていってください。
日差しも強いのでサングラスも必須です。
リゾートで遊ぶのでしたら良いかもしれませんが、遺跡観光となると大変かもしれません。
南トルコはやはり5-6月が良いと思います。
そしてできましたらツアーで行くよりも個人でのんびりリゾートと遺跡を楽しむのが良いと思います。

シリア、アレッポからトルコのアンタキヤ、アダナには、鉄道、バスどちらが便利ですか?
また本数はデイリーで毎日数本はあると思いますが、、アレッポ(これは2泊くらいの観光) → アンタキヤ → アダナ(数泊居ます) → ドイツ経由で帰国です。

バスですね。
鉄道は無かったような気が・・・。
アレッポからはアンタキヤ行きのバスが4~5社、1社一日5~6便のバスを出してます。
よっぽどのシーズンで無い限り、普通に朝食食べてターミナルに行けば、3時間(パスポートコントロールの時間は除く)ほどでアンタキヤに到着します。
トルコはバス網が発達していて、長距離は大抵メルセデス・ベンツのマークを付けた綺麗な大型バスがあちこちへたくさん運行してます。
アンタキヤに到着したら、アダナ行きのバス会社とタイムスケジュールを確認してから市内に向かうと便利でしょう。

トルコを旅行したときにイスタンブール・アンタルヤ・アダナあたりでは、日本人だとわかるとコンニチワ!
オゲンキデスカ?
と笑顔で寄ってきてくれる人(特に子供たち)が多かったのですが、コンヤ・イズミールあたりになると、日本人だとわかると、声をかけるかわりに、全くの真顔でじっと顔を見据える人(特に成人男性と年配の女性)が何人もいました。
この違いは何なのでしょう?
前半では、友好的な態度の人が多数だったのに、後半になるとどう解釈して良いかわからない態度の人が増えたのです。
どちらも、あまり日本人が行かない地元スーパーでの経験です。
コンヤでは、強烈なイスラム教の町で髪を見せてジーンズ姿だからめずらしくて注目されるのか、特に意図があってそういう態度を取るのか、いまさらですが気になります。
似たような経験をされた方はおられませんか?
何か心当たりのある方がいらしたら、教えてください。

珍しがられる…ということはあります。
観光地を離れれば。
直接つながるかは分りませんが、十数年前に最初にトルコに行ったときに頑として言われたことなんですが、「無防備に笑うな、愛想笑いをするな」と。
当方♂ですが、一般にトルコ人は愛想笑いをしません(観光地慣れしている人を除く)。
下手にへらへら笑ってると「ゲイか?」なんて疑いを持つらしく…以来、トルコ人と接するときも必要以上に笑わなくなりました(だからといって嫌っていたり、悪感情を持たれたというわけではなく、ただ習慣として愛想笑いをしないだけ)。
そういうディープな部分(擦れてない部分)に触れたってことかもしれません(おおよそ好意的にとるなら)。
またイズミルは観光地ではありますが、商業都市としても忙しい町です。
たとえば、横浜や神戸や…身近な大都市で外国人を目にしたからっていちいち素性聞きます?
遠巻きに珍しそうに見たり…しちゃいません?
そういうドライな面をもった都市でもあります。
ドライすぎて素っ気無い…。
その点、イスタンブルなんかは観光客や外国人の扱いが街全体でうまいな~と改めて思うわけですが。
コンヤについては強烈なイスラム教の町で髪を見せてジーンズ姿だからめずらしくて注目されるのかで、ほぼ確定です。
言い方は悪いけれど「キリスト教徒の女性なのか?」「夜の仕事でもしてるのか?」なんて想像が彼らに働いた可能性は否定できません。
イスラムの小聖地でもありますけど、それをはずして考えても非常に保守的な土地柄なので。
ジモティ御用達のスーパーで思い出しましたが…東部エルズルムに沈没していたころ、地元スーパーでヴェールをかぶったおばちゃん(当然トルコ人)に「兄ちゃんこれいくら?」と2日に一回くらいづつ聞かれて「○○リラですよ」と返してたことを思い出しました。
現地就労していたわけではありませんw。(そのとき、坊主に近い短髪でカーキ色のコートを羽織ってたので、兵役できているトルコ人だと間違われたっぽい)別に笑いもせず、さらりと。。。
ま、ネットで言われるような反日・親日が絡んでるようなレベルの話ではないかと。

トルコへ旅行する際の注意点は?
4月に関空→イスタンブール→トルコ各地へ旅行する予定です。
トルコ航空を初めて利用するのですが、海外旅行の一般的な注意事項以外に、特に<トルコ>と<トルコ航空>に関してこれは要注意、というポイントがあれば教えてください。
たとえば、特定商品の持ち込み・重量制限が極端に厳しくて、とか、トイレの使い方が特殊で、とか、こういう行動をとると危険・・・などというたぐいの情報があれば嬉しいです。
宿泊地は、アンタクヤ、アダナ、カッパドキア、コンヤ、アンタリヤ、パムッカレ、イズミールとなっています。
よろしくお願いいたします。

トルコには行ったことはありますが、利用した航空会社はウズベキスタン航空でしたのでトルコ国内のことだけ書いておきます。
・水道の水は飲まないようにしましょう。
ミネラルウォーターを買うときも、封が切られていないかどうか確認してからに しましょう。
・悪質な物売りには要注意。(無視するに限ります。)・下痢をすると正露丸も効かないかも。(実際私の場合、全然効き目なしでした。)・現地でジャミイと言われているイスラム教のモスクに入るときは土足厳禁。
あと露出度の高い服装も不可。
・石灰棚で有名なパムッカレは土足厳禁です。
せいぜい許されるのは底が柔らかい ビーチサンダルくらいです。
石灰棚に入りたい人は靴を入れる袋とビーチサンダルを お忘れなく。
・トイレはホテルは他の国とあまり変わらず、腰掛式がほとんどだと思います。
街中の公衆トイレはきんかくしのないしゃがみ式のが多いかも。
トイレ番の人に言えば紙をくれる(チップ必要)かと思いますが、イスラムの教えでは 水があるところでは水でトイレの後始末をします。
それに抵抗があるならトイレット ペーパーを多めに持っていきましょう。

なんでトルコの人は親切なんですか?
ずっと前のことだけど、ひとりでイスタンブールの空港へカイロから深夜に着いて国内線の始発を待っていました。
朝、知らないトルコのおじさんが、朝食を食べないか・・・・っていうんです。
確か、サンドイッチかな?
買ってくれて、ぼくのゆくアダナ行きの搭乗ゲート場所を教えてくれました。
知らない人なのに。。。。

国民全体が「エルトゥールル号遭難事件」を語り継いでいるからです。
1890年(明治23年)9月16日夜半、オスマン帝国(現在のトルコ)の軍艦エルトゥールル号(Ertuğrul Fırkateyni)が、和歌山県串本沖、紀伊大島の樫野埼東方海上で遭難した事件。
このとき、樫野埼灯台下に流れ着いた生存者は、数十メートルの断崖を這い登って灯台に遭難を知らせた。
灯台守の通報を受けた大島村(現在の串本町)樫野の住民たちは、総出で救助と生存者の介抱に当たった。
この時、台風により出漁できず食料の蓄えもわずかだったにもかかわらず、住民は、浴衣などの衣類、卵やサツマイモ、それに非常用のニワトリすら供出するなど、献身的に生存者たちの回復に努めた。
この結果、樫野の寺、学校、灯台に収容された69名が救出され生還することができた。
遭難の翌朝、事件は樫野の区長から大島村長の沖周(おきしゅう)に伝えられ、沖は神戸港の外国領事館に援助を求めて生存者を神戸の病院に搬送させるよう手配するとともに、県を通じて日本政府に通報した。
知らせを聞いた明治天皇はこの遭難に大いに心を痛め、政府として可能な限りの援助を行うよう指示した。
各新聞は衝撃的なニュースとして伝え、多くの義捐金・弔慰金が寄せられた。
こうして遭難者に対する支援が政府をあげて行われ、10月5日に東京の品川湾から出航した日本海軍の「比叡」「金剛」2隻により、生存者たちは翌1891年(明治24年)1月2日にオスマン帝国の首都イスタンブルに送り届けられた。
↑この事件がいわゆる「良い話」として教科書に載るほど後世に語り継がれているため、トルコは世界でも有数の親日国になっています。
こう言う人達を先祖に持った事を日本人として誇りに思いますね。
日本でも若者に教えればいいのに。